
学校を建てるのにも多くの税金が使われていることを知り、「こんなところにも税金が!」と驚く声も聞かれました。

また、1億円のレプリカを持たせていただき、その重さに驚いていました。

「思ったより重い!」「これって本物?」と目を輝かせながら、楽しく税について学ぶことができました。
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学校を建てるのにも多くの税金が使われていることを知り、「こんなところにも税金が!」と驚く声も聞かれました。

また、1億円のレプリカを持たせていただき、その重さに驚いていました。

「思ったより重い!」「これって本物?」と目を輝かせながら、楽しく税について学ぶことができました。
今日は、梅雨の晴れ間の暑い1日でした。1年生は、中庭で、『しゃぼんだま遊び』を楽しみました。今日は、うちわを使って遊びました。うちわの骨の間から、たくさんのしゃぼんだまが出てきた時は、みんな大喜びでした。子どもたちの声に乗って、しゃぼんだまは、屋上まで高く飛んでいき、とてもキラキラ輝いて素敵でしたね。1年生の瞳もしゃぼんだまに負けないくらい輝いていた1時間でした。








山菜ごはん、牛乳、さばの梅風味焼き、たくあん和え、白みそ汁
さばは、背中が青いことから魚へんに青と書いて「鯖」です。さばには、血や肉をつくるたんぱく質や血液をさらさらにするEPAと頭の働きをよくするDHAが多く含まれています。DHAは魚にしか入っていません。魚が苦手という人もいると思いますが、さっぱりと食べやすいように味付けは、「梅」にしてみました。また、梅にはクエン酸という、暑さで疲れた体を回復してくれる作用があります。まずは、一口食べてみましょう。
算数は、今日から『たしざんカード』に取り組む宿題が増えました。たしざん計算は、まだまだ指や数図ブロックをたよりにしている現状ですが、毎日の練習が、いつか、大きな成果となっていきます。あせらず、あわてず毎日コツコツと努力していきましょう。







ごはん、牛乳、揚げ鶏の赤しそソースかけ、野菜の香り漬け、しらすのつみれ汁、抹茶わらびもち
今日の給食は、「愛知を食べる学校給食の日」献立です。愛知県や弥富市など地元で収穫された食材を多く使っています。
今日の給食には、愛知県産の赤じそ、きゅうり、抹茶が使われています。赤じそは海部地区の大治町で盛んに生産されています。赤じそのさわやかな風味と鮮やかな色を生かして、今回は揚げ鶏にかけるソースを作りました。
そして、デザートは愛知県西尾市産の抹茶を使ったわらびもちを提供します。西尾市の抹茶生産は、700年以上もの歴史があります。温暖な気候と、矢作川がもたらす豊かな土壌に恵まれた西尾市の抹茶は、全国生産量の約20%を占めています。お茶として飲むのはもちろん、料理に使ったり、お菓子作りにも使ったりします。
地元の食材と生産者さんに感謝し、愛知の旬の味を食べて、地域のことをもっともっと知っていきましょう。