今日は、先日、完成した『伝言板』の鑑賞会を行いました。友達の作品の良い所・工夫されているところを見つけ、鑑賞シートに書き込みました。改めて眺める友達の作品に、みんな新な驚きや感動をしていました。






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今日は、先日、完成した『伝言板』の鑑賞会を行いました。友達の作品の良い所・工夫されているところを見つけ、鑑賞シートに書き込みました。改めて眺める友達の作品に、みんな新な驚きや感動をしていました。







麦ごはん 牛乳 ポークカレー 豆腐ハンバーグ ツナとチーズのサラダ
今日のごはんは、米と大麦を一緒に炊いた麦ごはんです。麦は米に比べて火が通りにくく、大正時代に蒸気をかけながら押しつぶし、火が通りやすくした「押し麦」が開発されて食べやすくなりました。給食の麦ごはんの大麦も押し麦です。大麦には食物せんいをはじめ、カルシウムやビタミンなどの栄養素を豊富に含んでいます。特に食物せんいは、白いごはんに比べて10倍以上多く含まれています。食物せんいは腸の働きをよくし、お腹の中をきれいにしてくれます。健康に関心のあった徳川家康は、麦ごはんをよく食べていたといわれています。家康は75歳まで生き、当時としてはとても長生きでした。麦ごはんの効果もあったかもしれませんね。
保健委員会によるハブラシチェックがありました。ハブラシの毛先が開いていないか、1本ずつチェックをしていました。「はぶらしをかえよう」のカードをもらった人は、新しいものに交換するといいですね。

今日は、2回目のキャッチバレーを行いました。2回目ともなると、準備も自主的に、そしてテキパキと行う5年生の姿が、たくましく感じました。校長先生のお話もしっかりと聞くこともでき、プレーも前回以上に白熱していました。もちろん、後片付けもバッチリです。










ごはん 牛乳 とり肉の赤しそソースかけ 野菜の香り漬け 愛知のみそ汁 みかんゼリー
毎月19日は「食育の日」です。「食育」とは、健康な体をつくるために食事のとり方を考えたり、食べものを大切にする心を育てたりするための取り組みです。特に6月は「食育月間」になっています。
今日は「愛知を食べる学校給食の日」と題して、海部地域や愛知県産の食材を使ったスペシャルな献立をいただきます。自動車の生産など、工業が盛んな愛知県ですが、じつは農業も盛んな県なのです。2021年度の農産物の産出額は全国で8番目で、地域性を生かして、様々な農産物が作られています。今日の給食は、赤しそやキャベツ、きゅうり、玉ねぎ、豆腐や油揚げの大豆、ねぎにみかんゼリーのみかんなど、いつもの給食よりも地元愛知のめぐみがたっぷり!です。