今日もあさがおの花がたくさん咲いたので、あさがおの花の『たたきぞめ』に挑戦しました。花1輪を採って来て、半紙にはさみ、筆箱で紙の上から叩きました。教室中、ドンドンと大きな音が鳴り響いていましたが、1年生の顔は、真剣そのものでした。叩くのをやめて、半紙を開いてみると、きれいに色が出ていました。あさがおの花でいろいろな実験ができるのが楽しいですね。あさがおの花って、素敵です。







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今日もあさがおの花がたくさん咲いたので、あさがおの花の『たたきぞめ』に挑戦しました。花1輪を採って来て、半紙にはさみ、筆箱で紙の上から叩きました。教室中、ドンドンと大きな音が鳴り響いていましたが、1年生の顔は、真剣そのものでした。叩くのをやめて、半紙を開いてみると、きれいに色が出ていました。あさがおの花でいろいろな実験ができるのが楽しいですね。あさがおの花って、素敵です。








梅じゃこごはん、牛乳、枝豆コロッケ、ツナと水菜の和え物、冬瓜のスパイシースープ
今日の給食の「冬瓜のカレースープ」に入っている冬瓜のクイズです。
夏が旬の野菜ですが、冬瓜を漢字で冬の瓜と書くのは、なぜでしょうか?
答えは、「②冬まで保存ができるから」です。冬瓜は夏に収穫されますが、皮が厚く長期保存できるため、冬まで食べることができます。
そのため、「冬まで食べられる瓜」という意味で「冬瓜」と呼ばれるようになりました。
今日は、『みずあそび』第3弾として、ペットボトルに水を入れて、中庭のコンクリートに水で絵を描いて遊びました。「見て、見て!上手にあさがおが描けた。」「あれ?消えちゃった。」「水でも、簡単に絵が描けるんだね。」などの楽しいつぶやきがいっぱいの1時間でした。








こまつなトースト、牛乳、キャベツとトマトのコンソメ煮、赤しそポンチ
給食ではロールパンやスライスパン、黒糖パンなど、たくさんの種類のパンが登場します。弥富市ではだいたい月に2回程度、パンを使った献立が提供されています。和食だけでなく、洋食や様々な外国の食文化も学べるよう、献立のバリエーションもどんどん増やしています。これからもお楽しみに!
また、今日はデザートに旬の「赤しそ」をシロップにしたフルーツゼリーポンチを作りました。「赤しそ」を煮出してから一度濾して、砂糖、レモン汁を加えきれいなピンク色のシロップが出来上がります。今しか食べられない「赤しそ」を味わってみてくださいね。
「まぼろしの花」に挑戦しています。
自分の思い描いた花をいろいろな技法を使ってかいています。
