国語の授業では、「どちらを選びますか」の学習をしています。今日は、2チームに分かれて話し合いをしました。話し合いの内容は、「スポーツ万能」か「頭脳明晰」どちらがいいかです。それぞれのチームが意見を言った後、質疑応答をしました。相手チームに対してどのような質問をするとよいか、相手からの質問に対してどのように答えればいいかをチームで協力して考えていました。




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国語の授業では、「どちらを選びますか」の学習をしています。今日は、2チームに分かれて話し合いをしました。話し合いの内容は、「スポーツ万能」か「頭脳明晰」どちらがいいかです。それぞれのチームが意見を言った後、質疑応答をしました。相手チームに対してどのような質問をするとよいか、相手からの質問に対してどのように答えればいいかをチームで協力して考えていました。




今日の国語の授業では、「みの回りのものを読もう」の単元で標識や看板の工夫(文字の大きさや色、絵の表し方など)について学習しました。その後、生活科の授業で、国語で学習した工夫を取り入れながら「おもちゃランド」の案内看板を作りました。どのようにしたら1年生の子たちが分かりやすいか、わくわくしてくれるかと話し合い、制作まで進みました。看板の完成まであと少し!子どもたちだけで、上手に話し合う姿が多くなってきました。2年生の子どもたちは、どの教科でも本当によく頑張っています。

今日の体育の授業は、『マットあそび』の2回目です。2回目なので、マットの上で、『ゆりかご』や『やきいもコロコロ』が前回よりとても上手に転がることができるようになりました。


その後、『どうぶつあそび』をしました。カエルやウサギの他に、アザラシにもなりました。足を伸ばしたり手をついたりして、動物の動きをかわいらしくまねをすることができました。



最後に、『マットの川こえ』と『塔』にもチャレンジしました。マットの上で自分の体をしっかり支えることができるようになりました。1年生のみなさんのがんばりに拍手です。


昨日の理科の授業と本日の国語の授業の様子です。
理科では、ホウセンカとオクラの種の観察をしました。春に植えた小さな種から芽が出て、大きく育ち、花が咲いて実になり、また新しい種ができるまでの様子をしっかり見ることができました。自分たちで育ててきたからこそ、子どもたちは「おー!!種ができた!」と嬉しそうに観察していました。

国語では「こんな係があったらいいな」という単元に入りました。教室をもっと楽しくしたり、みんなが気持ちよく過ごせるようにしたりするために、どんな係があるといいのかを考えています。

「おわらい係」「アイドル係」などユニークなアイデアも飛び出し、友達と意見を出し合いながら工夫を楽しんでいます。子どもたちの発想の豊かさが光る学習になっています。


弥富の新米ごはん さばの八丁みそ煮 菊花和え 重陽の節句汁
今日は新米給食です!弥富市は、昭和34年9月26日にこの地域を襲った伊勢湾台風で、収穫直前のお米が大きな被害を受けた経験から、台風シーズンよりも早い時期に収穫できる「早場米」を育てています。弥富市は、愛知県内でも一番早く収穫が始まります。今日のごはんは、収穫されたばかりの弥富の新米です。いつも食べているごはんとの違いを感じながら味わって食べてくださいね。
また、今日は「重陽の節句」になります。重陽の節句には、3月3日の桃の節句や、5月5日の端午の節句と同じ五節句のひとつですが、あまりなじみがないかもしれません。重陽の節句は「菊の節句」とも言われ、菊の花を浮かべたお酒を飲んで、長寿をお祝いする日です。また、地域によっては菊を湯船に浮かべた「菊湯」に入ったり、乾燥させた菊の花びらをつめた「菊まくら」で寝たりして、夏の疲れをとるそうです。「重陽の節句汁」に菊の形をしたかまぼこが入っています。探してみてくださいね。