今日の図画工作では、ペットボトルに絵の具を溶かし『色水作り』をしました。一生懸命ペットボトルを振ると、自分の希望の色水ができあがり、みんな大興奮でした。



次の時間は、そのペットボトルに折り紙を貼り付け、自分が好きな水族館の生きものに変身させました。ボンドで手が汚れても気にせず、みんな一生懸命制作に取り組みました。




色水のペットボトルが、とても愛嬌のある可愛い生きものになりました。1年生の教室前の廊下は、素敵な水族館になりました。みんな、よく頑張りましたね。


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今日の図画工作では、ペットボトルに絵の具を溶かし『色水作り』をしました。一生懸命ペットボトルを振ると、自分の希望の色水ができあがり、みんな大興奮でした。



次の時間は、そのペットボトルに折り紙を貼り付け、自分が好きな水族館の生きものに変身させました。ボンドで手が汚れても気にせず、みんな一生懸命制作に取り組みました。




色水のペットボトルが、とても愛嬌のある可愛い生きものになりました。1年生の教室前の廊下は、素敵な水族館になりました。みんな、よく頑張りましたね。


栗ご飯、牛乳、さんまのかば焼き、小松菜とちくわの炒め物、ちゃんこ汁
今日は「お魚チャレンジデー」です。もっと魚が好きになるように、クイズで楽しみながら魚のことを勉強しましょう。
今月のお魚は「さんま」です。それでは、全問正解めざしてがんばりましょう!
第1問 さんまは、背中が青い「青魚」の一つです。では、なぜさんまの背中は青いのでしょうか。
① 青いえさを食べているから
② 海と同じ色だから
③ 空と同じ色だから
正解は②の「海と同じ色だから」です。青魚は海面に近い、浅い海にいることが多いので、鳥に食べられないよう、身を守るため海と同じ色になったそうです。
第2問 さんまは何年生きることができるでしょう。
① 1年~2年
② 10年~20年
③ 100年~200年
正解は、①の1~2年です。同じ青魚のいわしは8年、さばは10年生きることができると言われています。それに比べると、さんまはとても命が短い魚です。命をいただいていることに、感謝して食べましょう。
9月も残りあと3日となりました。今日は、月末恒例『9月のおたのしみ会』をしました。今回は、新たに『ボールつり』ゲームが加わりましたが、みんなチームの友達をしっかり応援し、たくさんのボールを釣ることができました。応援ありがとうね。9月も1年生は、元気いっぱい!そして学校大好き!!の仲間たちです。








ごはん、牛乳、春巻き、春雨サラダ、麻婆豆腐、ヨーグルト
いつも給食で作っている「麻婆豆腐」には、豚のレバーが入っています。豚レバーには、ビタミンAや、質のよいたんぱく質が多く含まれています。
ビタミンAは、成長をするために必要な栄養素であり、目の働きをよくしてくれます。また、脂溶性ビタミンの一つで、油と一緒に食べると体への吸収を高めてくれます。
たんぱく質は、筋肉や血液や内臓などの体の組織をつくるもとになるため、成長期に大切な栄養素です。肉以外にも、魚や卵、大豆・大豆製品にたんぱく質が含まれています。毎食、たんぱく質が含まれているものをしっかり食べるようにしましょう。



