図工では「1枚の板から」の学習に取り組んでいます。自分の生活の中で使いたいものを考え、板を切ったり、形を整えたり、色を塗ったりしながら、一つ一つ作品をつくっています。


「こんなものがあったら便利かな?」と、それぞれが考えたアイデアが少しずつ形になってきました。


家庭科では、目的に合わせてナップザックやトートバッグを製作しています。ひとつひとつ工程を確認しながら、みんなとても器用に作業を進めています。

どんな作品が完成するのか、今から楽しみです。
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図工では「1枚の板から」の学習に取り組んでいます。自分の生活の中で使いたいものを考え、板を切ったり、形を整えたり、色を塗ったりしながら、一つ一つ作品をつくっています。


「こんなものがあったら便利かな?」と、それぞれが考えたアイデアが少しずつ形になってきました。


家庭科では、目的に合わせてナップザックやトートバッグを製作しています。ひとつひとつ工程を確認しながら、みんなとても器用に作業を進めています。

どんな作品が完成するのか、今から楽しみです。
今日の授業は、絵の具を使って『にじいろの魚』に取り組みました。先日、水族館に出かけ、色とりどりの魚たちを見学したので、その時出会った魚たちを思い出しながら、色付けをしました。出来上がった魚たちを見ていると、1年生の教室が素敵な水族館に早変わりです。






ごはん、牛乳、鶏肉とさつまいものカリカリ揚げ、ほうれん草のおひたし、ゆばのみそ汁
食事は「いただきます」で始まり、「ごちそうさまでした」で終わりますね。これは給食だけではなく、お家でも欠かせない食事のマナーです。
私たちは、肉や魚、野菜など様々な食べ物の命をいただいて生きています。自然の恵みや、私たちの命をつないでくれる大切な食べ物に感謝する気持ちを表すのが「いただきます」というあいさつです。
また、食事を作るために一生懸命働いてくれた人たちにも、感謝の気持ちを込めて、食事の後には「ごちそうさまでした」というあいさつをします。
皆さんは「いただきます」「ごちそうさまでした」という食事のあいさつを、気持ちを込めて言えていますか?自分の行動を振り返り、感謝の気持ちを込めてあいさつができるといいですね。
最近の長雨の天気により、学校の朝顔に不思議なことが起こっています。何とこの季節に花が満開です。そして、殻の中の種から芽も出てきました。どうしたことでしょうか。1年生は、この不思議な現象を引き続き見守っていきたいと思います。

今日の生活科は、学年のプランターで育てている『ふうせんかずら』のふうせんの部分を観察しました。

中はどうなっているのか、あさがおの種の殻のようにいくつかの部屋に分かれているのでしょうか。あふれるばかりの好奇心をもって、観察しました。観察結果は、シートに記入することも出来ました。






ごはん、牛乳、たら銀紙巻き(みそマヨ味)、赤しそ和え、十五夜汁、お月見大福
今年の十五夜は9月25日ですが、今日は早めの十五夜給食にしました。夜に見える満月は一年で一番美しく、「中秋の名月」と言われます。 お月見のお供えは、すすきと丸い大きな月に見立てたお団子のほかに、 里芋やさつま芋のイモ類があります。秋の収穫物であるイモ類を供えるので「芋名月」とも呼ばれます。稲作が始まるまで、イモ類 が主食として食べられていて、当時お月見でイモ類をお供えしていた風習 が今でも残っています。イモ類の収穫を祝い、感謝する意味が込められ、 同時に、来年の豊作も願います。今日の十五夜汁にも、里芋が入っています。よく噛んで食べましょう。