11月19日 4年生【外国語】

今日は外国語活動でアルファベットを使った楽しいクイズに挑戦しました。アルファベットを隠してどんな単語が書いてあるかを当てるクイズを行いました。子供たちがそれぞれ今まで習った英語を使い楽しそうに考えていました。アルファベットを一文字でも間違えてしまうと、顔の絵が消えてしまうルールにドキドキしながらも、頑張って挑戦していました。

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11月18日(月)4年生【ジョギングタイム】

持久走大会に向けて、ジョギングタイムが始まりました。

子供たちは元気いっぱい校庭を走り、寒さに負けず頑張りました。

自分のペースで少しずつ記録を伸ばすことを目指して取り組んでいます。

楽しみながら体力をつけていきます。

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11月18日(月) ジョギングタイム初日

今日から2時間目終了後に、ジョギングタイムが始まりました。約5分の時間を走り、体力づくりを進めていきます。最初からとばしすぎて、後半にペースダウンする子もいれば、自分のペースを守って、同じリズムで走る子もいました。

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持久走大会が12月4日(水)に行われます。大会に向けて、自分が一番速く走りきれるペースを見つけることができるといいですね。

11月15日(金)4年生【合唱発表会】

合唱発表で二部合唱に挑戦しました。難しいパートもありましたが、みんなで心を込めて、力を合わせ、美しいハーモニーを響かせることができました。発表を終えた子供たちの表情には、安心感と大きな達成感が見られました。温かい拍手をありがとうございました。

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11月15日(金) 合唱発表会

11月15日(金)2時間目、合唱発表会を行いました。インフルエンザ流行のため、9日(土)から延期になった上に、感染予防もあり、本番に向けての練習日程も計画通りに進めることができませんでした。しかし、今日の歌声はそのようなハンディを感じさせないもので、みなさんの「やるぞ」という心意気が歌声にのっているように感じました。

1年生「歌えバンバン」。元気な歌声が体育館に響きました。最後のポーズもばっちりきまりましたね。

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2年生「believe」。高学年が歌うような難しい曲かと思いますが、見事に歌い上げることができました。

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3年生「いつだって!」。13人という少ない人数で一人一人の歌声がより求められる中で、出し惜しみなく、全員で歌い上げることができました。

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4年生「ぼくの太陽」。みなさんの生き生きと歌う表情が、太陽のように輝いて見えました。かっこよかったです。

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5年生「Best Friend」。曲紹介でもあったように野外学習などを通して、より深まったみなさんの絆。一番の仲間たちと難しい曲を見事に歌いきりました。

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6年生「Wish」。表現力豊かに歌い上げることができました。体育館中に響き渡る6年生の歌声に、最高学年としてのすごさを感じました。

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最後は全校合唱「COSMOS」。今週は全校で集まって練習することができませんでした。朝、一週間ぶりにみんなで練習しただけで本番へ。しかしブランクを感じさせない大藤小学校令和6年度版COSMOSに、みなさんの「強さ」を感じました。よくこのピンチを乗り越えたなと、感動しました。大藤小学校のみなさんに、感謝。ありがとうございました。

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11月15日(金)1年生【がんばった合唱】

今日の発表の様子です。みんなよくがんばりました。とてもすばらしかったです。0 7 8 6 9 10 11

11月15日(金)

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ごはん 牛乳 手作りさつま揚げ おかか和え さつま汁

 

今日は郷土料理献立の日です。今月は鹿児島県です。鹿児島県の郷土料理「さつま汁」と「さつま揚げ」を紹介します。さつま汁は、鶏肉を使った具だくさんのみそ汁のことで、鹿児島では古くから鶏肉を煮込んだものを食べる風習があったようです。まだ鹿児島が「薩摩」と呼ばれていた江戸時代、武士たちの士気を高めるため、薩摩では鶏同士を闘わせる闘鶏が盛んに行なわれていたという記録が残っています。男たちが、闘鶏で負けた鶏をその場で野菜などと一緒に煮込んで食べていたことが「さつま汁」のはじまりだと言われています。

さつま揚げも鹿児島県の郷土料理の一つです。さつま揚げは、魚のすり身に味つけをして油で揚げたもので、今では日本全国で食べられています。「揚げはんぺん」など、いろいろな名前で呼ばれるさつま揚げですが、鹿児島県では「つけ揚げ」と呼ばれることが多いそうです。さつま揚げのはじまりは、江戸時代、鹿児島県は温暖な気候のため、魚がたくさんとれても食べきれず、腐ってしまいました。そこで、とれた魚の保存性を高めるために、魚をすり身にして油で揚げたことからと言われています。

今日のさつま揚げは、給食室ですり身に具を入れて混ぜたものを、一つずつ形を作って油で揚げた手作りです。よく味わって食べてくださいね。