今日もあさがおの花がたくさん咲いたので、あさがおの花の『たたきぞめ』に挑戦しました。花1輪を採って来て、半紙にはさみ、筆箱で紙の上から叩きました。教室中、ドンドンと大きな音が鳴り響いていましたが、1年生の顔は、真剣そのものでした。叩くのをやめて、半紙を開いてみると、きれいに色が出ていました。あさがおの花でいろいろな実験ができるのが楽しいですね。あさがおの花って、素敵です。







![]() |
サイト内検索 |
今日もあさがおの花がたくさん咲いたので、あさがおの花の『たたきぞめ』に挑戦しました。花1輪を採って来て、半紙にはさみ、筆箱で紙の上から叩きました。教室中、ドンドンと大きな音が鳴り響いていましたが、1年生の顔は、真剣そのものでした。叩くのをやめて、半紙を開いてみると、きれいに色が出ていました。あさがおの花でいろいろな実験ができるのが楽しいですね。あさがおの花って、素敵です。








梅じゃこごはん、牛乳、枝豆コロッケ、ツナと水菜の和え物、冬瓜のスパイシースープ
今日の給食の「冬瓜のカレースープ」に入っている冬瓜のクイズです。
夏が旬の野菜ですが、冬瓜を漢字で冬の瓜と書くのは、なぜでしょうか?
答えは、「②冬まで保存ができるから」です。冬瓜は夏に収穫されますが、皮が厚く長期保存できるため、冬まで食べることができます。
そのため、「冬まで食べられる瓜」という意味で「冬瓜」と呼ばれるようになりました。