今日は、1年生になって、初めての外国語活動がありました。みんな授業前は、ワクワクドキドキでした。でも、自己紹介をしていくうちに、すっかり担当の先生が大好きになったようです。大きな声で挨拶もできました。次回の授業が楽しみですね。







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今日は、1年生になって、初めての外国語活動がありました。みんな授業前は、ワクワクドキドキでした。でも、自己紹介をしていくうちに、すっかり担当の先生が大好きになったようです。大きな声で挨拶もできました。次回の授業が楽しみですね。








キムタクごはん、牛乳、たことポテトの磯風味、骨太みそ汁、冷凍みかん
先週の金曜日に、「かむ」ことであごや口の周り、目の周りの筋肉が発達することをお伝えしました。今日は、よくかんで食べると、口の中にもいいことがあることをお伝えします。
食べ物をよくかむことにより、だ液がたくさん出ます。だ液がたくさん出ることで、口の中がきれいになります。だ液には、歯の病気を防いでくれる働きもあります。さらに、よくかんで味わうことで、食べ物の味もよく分かり、味覚の成長にもつながります。よくかんで食べることはいいことばかりなのです。
そこで今日は、かみ方に関する問題を出します。よく考えましょう。
問題 早く食べる? ゆっくり食べる?体にいいのはどちらでしょう?
① 早く食べる ② ゆっくり食べる ③どちらも同じ
正解は、②の「ゆっくり食べる」です。よくかんでゆっくり食べることで、脳に刺激がいくので、食べ過ぎを防ぐことができます。給食時間が過ぎてしまうほど、ゆっくり食べていてはいけませんが、ゆっくりよくかんで食べることを心がけましょう。