図工では「わたしの大切な風景」の学習に取り組んでいます。子どもたちは、自分の心に残っている風景を思い浮かべながら、構図や色の工夫を考えていました。

「この景色を見ると安心する」「ここが思い出に残っている」など、それぞれの思いを大切にしながら、作品づくりを進めています。
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図工では「わたしの大切な風景」の学習に取り組んでいます。子どもたちは、自分の心に残っている風景を思い浮かべながら、構図や色の工夫を考えていました。

「この景色を見ると安心する」「ここが思い出に残っている」など、それぞれの思いを大切にしながら、作品づくりを進めています。
今日は、『はなのみち』の劇をしました。自分で作ったお面を付け、登場人物の気持ちになって、セリフを考えました。きれいな『はなのみち』が出来上がった時のセリフも、素敵な内容がいっぱいあり、かわいい劇になりました。1年生の教室は、あっという間にきれいなお花畑に変身です。







ごはん、牛乳、手作りすり身揚げ、ほうれん草のよごし、いかと里芋の煮物
5月9日は、富山県民の日でした。明治16年5月9日に、石川県から分離して富山県が誕生したことから制定された日だそうです。それにちなみ、今月は富山県の郷土料理を作りました。
富山湾には500種類もの魚介類が生息しており、1年を通して様々な海の幸が水揚げされています。新鮮な魚のすり身を使った「すり身揚げ」は、外側がカラッと揚がっていて中はふわふわとした食感がよく、子どもから大人まで好まれている料理です。また、「いかと里芋の煮物」は、富山湾の漁獲トップであるスルメイカと、江戸時代から栽培が行われている富山県の伝統野菜である里芋を組み合わせた料理です。