
ごはん、牛乳、焼き肉丼の具、小松菜のなめ茸和え、あおさのりのみそ汁
皆さん、たまねぎを切ったときに目が痛くなってなみだが出た経験はありませんか。これは、たまねぎの臭いの成分である「硫化アリル」が原因で起こります。しかし、「硫化アリル」は、血液をさらさらにしたり、ばい菌を殺したりするなど、体に良い働きがたくさんあります。
たまねぎは弱火でよくいためると、「あまみ」が出ておいしくなります。今日の「焼き肉丼」にもたくさん入っています。お味はいかがでしょうか。
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ごはん、牛乳、焼き肉丼の具、小松菜のなめ茸和え、あおさのりのみそ汁
皆さん、たまねぎを切ったときに目が痛くなってなみだが出た経験はありませんか。これは、たまねぎの臭いの成分である「硫化アリル」が原因で起こります。しかし、「硫化アリル」は、血液をさらさらにしたり、ばい菌を殺したりするなど、体に良い働きがたくさんあります。
たまねぎは弱火でよくいためると、「あまみ」が出ておいしくなります。今日の「焼き肉丼」にもたくさん入っています。お味はいかがでしょうか。
今日の図画工作では、『にじをわたろう』という題材に取り組みました。まず、絵具を使って虹の色塗りに挑戦しました。初めて図工室で授業をしました。広くて大きな机に置かれた絵具を使い、筆遣いに気を付けながら色を塗っていきました。次第に筆遣いも上手になり、7色塗った時には、素敵な虹が完成しました。







外国語の時間には英語の音楽を歌ったり踊ったりする活動や友達に好きなもの嫌いなものを伝える活動をしました。
明るく笑顔で一生懸命に活動する姿が見られました。

「絵の具でゆめもよう」に挑戦しました。
筆やビー玉、ブラシなどの道具を使って表現したり、紙を折ったり、手を使ったりしてもようを作りました。
友達の取組を参考にする子もいました。考え学び合う姿が見られています。


ごはん、牛乳、あじフライ、赤しそ和え、新ごぼうの煮物、オレンジ
今日は「ごぼう」についてお話します。ごぼうは、中国から薬草として伝わり、江戸時代になって食べられるようになりました。あくが強いので水に浸けてあくを抜いてから調理します。食物繊維がたくさん含まれているので、私たちの体の調子を整えてくれたり、お腹の掃除をしてくれたりします。主な産地は、千葉県、茨城県、埼玉県、群馬県などです。新ごぼうは、秋に植えたごぼうを、大きく成長する前に収穫したもので、冬にとれるごぼうと比べて柔らかいことが特徴です。今日は「新ごぼう煮物」を作りました。よく噛んで、ごぼうの食感と風味を味わいながら食べてくださいね。
今日は、学年花壇にさつまいもの苗を植えました。苗を観察しながら、「葉っぱは、ハートの形に似ている。」「ねっこから、白いひげが出ている。」など、五感を活かして、しっかり苗の特徴をとらえることができました。「大きなさつまいもができてほしい!」という1年生の切なる願いが叶うといいですね。今後は、あさがおと一緒にさつまいもの成長も楽しみにしながらお世話をしてください。






国語では、実際にインタビューを行いました。自分たちで考えた質問を相手に丁寧に聞き、うなずきながら話を聞く姿が見られました。相手の話に合わせて質問を加えるなど、臨機応変にやり取りをする様子もあり、とても上手にインタビューすることができました。

体育では、鉄棒運動に向けた準備運動として、タイヤや遊具を使って体を動かしました。友達と声をかけ合いながら、楽しそうに体を動かす姿が見られました。
